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Street Noise
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2005/10/07(Fri)
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昨日、紫苑の留守中チャイムがなった
てっきり紫苑が帰って来たのかと思いそのままに… 足音が近くなり、ふと顔を見上げるとそこには 紫苑ではなく、会ったことのない「おばさん」が立ちつくしていた ボクも一瞬かたまった 「こんにちは、お邪魔してます」挨拶してもご返事はなし… もしかして彼女の「お母様?」… 結局ボクに一言もなく、その後お母様は出ていったようだけど、 娘のアパートとはいえ、勝手に来て ボクが名乗って挨拶してるのに一言もなし… 礼儀とか常識を通り越して失礼じゃないか 何やら嵐の予感がした そしてその予感は夜になって、現実のものとなった ボクも紫苑も予期できない展開が、このあと待っていた その夜、紫苑は実家に呼ばれた… |
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風向きが変わっちまいそうだ
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2005/10/07(Fri)
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紫苑が実家から戻った時、時計は20時をこえていた
両親には「彼にはもう帰ってもらいなさい」 そう言われたらしい 彼女の留守中に、ボクが上がり込んでいるのが お気に召さないらしい まあ、以前から二人のつきあいには反対されていたらしいけど 出逢ったのがネットで、しかも遠距離のつきあい 片道6時間をかけて通うボクが 彼女のご両親には、理解できないそうだ 結婚どころか、つきあい自体反対…… ボクは彼女を食事に誘った。 二人で初めて食事をした場所へ連れて行った 永い長い沈黙が二人を包む なにか話さないといけない… そう思うんだけれど、何を話せばいいのか判らない いつもは饒舌なボクも、このときばかりは コトバを失っていた 語る舌を持っていなかった 何をするにも自由がきき、好き勝手に生きて来れたボク 方や箱入りの温室で、両親の監視下で育て上げられた紫苑 放任主義で育ったボクと、 過干渉気味の両親を持つ紫苑 何をするにも自分の意志で決めてきたボク 何をするにも両親の意志で決めて来られた紫苑 ここから先はボク一人の力で何とかなる話しではない 彼女がご両親の意のまま、それに従うのなら これ以上いっしょに歩くことはできない ボクらの本当の障害は、距離とか時間なんてものじゃなくて 彼女の両親の存在なのか? 彼女が抗うことができなければ、今日、この日 ふたりの仲は消滅する そんな思いがボクの頭の中をかけめぐった |
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コンクリートリバー
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2005/10/08(Sat)
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「二人ともまだ若いんだから。まだまだ先、未来があるでしょう?」
「何も今急がなくてもいいんじゃない?」 「自分たちの未来を、もっと大切にした方がいいと思うわ」 どこかで聞いた台詞だと思った どこで聞いたんだろ? 必死に記憶を探る…… 過去2回聞いた台詞だった 1回は弟夫婦の時 2回目はボクが当時つきあっていた女性の時 弟夫婦は結婚前に子供ができていた それを知ったボクの親は、弟の嫁に結婚前にそんな台詞を吐いた やがてお腹の子は流れ、しばらくして結婚に至った その後、彼女には3人の子供ができた けれど、義理の両親には一度も子供達を 指1本触れさせはしなかった 昨年、結婚に反対した親父が逝った時、 跡取りの嫁という立場でありながら 彼女は葬儀にすら出なかった 結婚に反対し、子供まで下ろさせようとしたんだ 彼女の心情も、彼女の家の屈辱もボクには理解できる 家柄がウチとはあわない ご両親の職業が… 興信所のデータを元に散々言われた うちは何百年も続いているから ボクにとっては、とてもくだらない理由に聞こえた そんなことが嫌になり、全ての相続権を放棄して ボクは両親との縁を切った ボクには失うものは何もない けれど彼女には、まだそれがある |
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街は今日も雨さ
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2005/10/08(Sat)
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雨の街を少しだけ彷徨い
ふと立ち寄った店… 勇敢に戦った男がいた… 愛のために 自由のために キミは何に賭け 何と戦うか たったひとつのこの命を 遥かなる愛にかけて戦う それだけでいいのさ おれは俺は 仮面ライダー 藤岡 弘 ¥8,000返せ そしてやけ酒をのむ 午後の一時 夜リベンジぢゃ・・ ( ̄(エ) ̄||| |
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空と青と本当の気持ち
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2005/10/09(Sun)
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結局昨夜のパチンコのリベンジはプラマイゼロ
閉店90分前までトータル-16,000から引き戻したのだから 良しとしよう 「勝ったら美味しいモノを食べさせてね」 という紫苑の願いは叶わず、ボクは390円のラーメンを奢った 赤ちょうちん、一杯飲み屋、立ち食いそばや パチンコとトイザラス およそ普通のデートでは行かない場所 ボク以外では連れて行ってはもらえない場所へ 行けているのだから、彼女も満足してはいるのだけれど 今日は彼女の友人達とランチオフに行った 友人にボクとの間柄を聞かれ、紫苑は フィアンセ と紹介していた そう言えば今日は9日… つき合い始めて10ヶ月目を迎えた 今までの記念日とどこか違う記念日 まどろみの中の、つかの間のシアワセ そして一抹の不安が二人を包み込む まだ行く先の定まらぬ二人の休日 |
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心の旅
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2005/10/09(Sun)
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明日、とにかく家に帰ろうと思った
平日の昼間、紫苑のいない間に 彼女の親に出くわすのが怖いから ボクのためにまた、彼女が親に とやかく言われるのも嫌だとも思う 本音を言えば、帰りたくはない ボクがココを去る理由が見あたらない けれど…… 次回ボクがココ、紫苑の部屋を訪れるとき この問題がクリアされていることを切に願う |
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Crazy Hearts Blues
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2005/10/10(Mon)
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帰ろう、そう思ったのに外はどしゃぶり
他の荷物はともかく、これじゃあPCを運び出せない ここ数日の、もやもやした気持のままココを去るのも 何となく後味が悪い あれから紫苑と身体を重ねることもなく 抱きしめてもボクの心はどこか遠い所を、 焦点の定まらぬまま眺めているような そんな状態が続いている 流れぬまま、淀んだまま同じ場所をくるくると回り続ける 木の葉のように ボクタチハどこへ向かえばいいのかな |
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雨上がりの夜空に
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2005/10/11(Tue)
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最近、エントリーの内容が重かったり
暗かったりしたせいかな 色んな方からメールをいただいたり コメントをいただいたりした それは励ましの内容だったり、ご心配の内容だったり みんな、みんなとても暖かいオコトバでした 改めてアリガトウ 昨夜は結局帰ることをせず、紫苑の 「そばにいて」 の一言で相変わらず ココに留まっているボクがいる 夢は誰かが叶えてくれるものではない 自分で叶えるものだ そう昔ボクが、誰かに言った言葉を思い出した 考えても結論の出ないことを考えるのは、しばらく止めよう きっとまだその時が来ていないんだ それよりも今できることを 今やらなければならないことを、精一杯しよう そんな風に昨夜は考えていた 雨上がりの夜空を眺めながら |
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月のしずく
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2005/10/12(Wed)
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ごめん、やっぱり親は捨てられない
この先あなたと一緒になったとしても ずっと添い遂げる自信もないし…だから、ごめん そう言うと、彼女はボクの胸の中で泣いた しばらく時間が欲しいって 1年ですむかもしれない、でももしかしたら 5年かかるかもしれない だから?待って欲しいの? |
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London Nite
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2005/10/13(Thu)
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レンタル屋に行った
二人揃って立ち止まるのはいつも同じ PUNKROCK kenzi、遠藤ミチロウ 今日の収穫はそんなところ しかし単品アーティストでKENZI、未来警察、 スターリンがないのはなぜ? 最も、過去つき合ったオンナでこんな会話ができるのは 紫苑だけなのだけれど |
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巻き戻した夏
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2005/10/15(Sat)
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男の勲章
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2005/10/15(Sat)
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![]() 天気が良かったので、二人でお散歩 ママチャリ借りてこぎ出したらつい口ずさんでしまった つっぱることがぁ おとこのぉお たったひとつのくんしょうぉお♪ 蛇行運転するするm(_ _)m ![]() ![]() ![]() しかしママチャリ・・似合わねぇ ( ̄(エ) ̄||| で、飲酒運転m(_ _)m |
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誰かの願いが叶うころ
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2005/10/17(Mon)
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本当はこれから帰る予定だった
厳密に言うと先週トラブルがあった時 すぐに帰ろうかとも思った とりあえず、帰宅をまた延ばした それでも火曜のこの時間には、 高速に乗っているんだと思う 問題が片づいた訳じゃない ただ先送りになっただけ 考えても結論の出ないことは 今は考えないでおこうと思う それこそ時間が解決してくれるのであれば… |
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星空も月明かりも
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2005/10/19(Wed)
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なんかよく分かんないけど昨日から険悪m(_ _)m
誰とって、相手は一人しかいないじゃん 何が原因か不明なんだけど、ほとんど会話なし 当然、いつもの腕枕もHも… 互いに何かに対して苛ついている ボクは目に見える物理的なモノに対して 例えば彼女の親、例えばココ、彼女の住環境 一人で契約してるしてるせいか、県外ナンバーが長期間 停まっているのは対外的によくないって彼女の親と彼女自身に言われてしまった 前者はつきあい自体反対なんだからどうしようもない 後者は・・長期滞在をやめれば済むにしても…ね そのうちホテルのチェックイン時間に合わせてここへ来て 夜少し抜け出して彼女に会って、またホテルに戻り仮眠をとり チェックアウト後、彼女と会いそのまま帰宅ってパターンになりそうな感じ 往復12〜15時間、実際のデート時間は8時間ぐらいって時がくるのかな 年内もう一度会えるかな?と彼女は言うけれど 滞在条件が厳しくなった上にこちらの心情的なものもある ゴールが見えなくなった現在、ボクにもこの先のことに対して迷いが… そう言うと、嫌ならやめてもいいんだよって… ボクの意志はともかく、じゃあキミの意志はどうなんだ? そんなところも苛つく原因のひとつかな 彼女の気持ちが、意志が見えないんだ |
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季節の中で
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2005/10/25(Tue)
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ボクの風邪…どうやら紫苑に移してしまったらしい
ただの咳がでるようなそんな症状だったのが 紫苑に移ったとたん、熱は出てくるし ほんと重病患者みたいに見えて可愛そう そんな状態で帰るに帰れず、明日は病院へ連れて行こう |
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永遠の一秒
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2005/10/28(Fri)
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今回の当初の滞在予定は3日
それがクライアントの都合で徐々に延びていった 振り返れば毎週喧嘩していた 原因は様々…彼女の親の反対でアパートに居にくい思いをしたり そのほかの、些細なすれ違い 毎週「帰る」と言い放ち、荷物をまとめたり ついには合い鍵を返したり でも結局離れることも、別れることもできずに 今もこうしてキーを叩いている 行った時は足が痛くて、帰るときは風邪引いて・・・ そばに居ないと心配でしょうがない 毎回毎回、何かしらイベントが起きる だから退屈しないのかもしれない 緊張感が持続しているのかもしれない 去り際もいつもはべそかいて泣くのに 今回は…ほんと、がんばったなって思う またすぐ帰るつもりだし、だから今回は今までみたいに 特に干渉に浸ることも、涙を流すことなく 彼女のアパートから出てきた その後、彼女の親はつきあうことには 特に反対はしていないらしいと聞こえてきた ただお泊まり、家の中に入れることには相変わらず 反対らしいのだけれどね 時間をかけて少しでも前に進めればいい 今はボク自身そう思っている |
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街は今日も雨さ
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2005/11/09(Wed)
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たまに無性に別れたくなるときがある
そんなスイッチが入りやすい状態なのかな 昔話と言うけれど、もしや今の話?と 思うときが… 8割の真実と2割の嘘? 割合なんて、どうだっていい どこまでが現実で、どこからバーチャルなのか? どこまでが作り話で、どこからが真実なのか? こんな事書くとまた、アクセスが増えるんだろうな 大丈夫、きっとすぐ元に戻るから… |
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僕たちの将来
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2005/11/11(Fri)
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朝起きたとき、外は曇り
まるで今にも雪が降り出しそうな、そんな空模様 夜には案の定雨へと変わった もういつ雪が舞ってもおかしくはない そんな季節になったんだ 折しも今日は紫苑に、リアルで会った日から 数えで9ヶ月目の日 ボクの目の前にいる限り 何があっても守ってやる オレのオンナでいる限り 命を賭しても… |
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鍵は誰が・・・
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2005/12/12(Mon)
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昨夜少し険悪な雰囲気になった・・
原因は彼女の交友関係というか、そこへ出入りする方々のやりとり それを見ていたら何か苛々してしまった おそらく彼女に、紫苑に非はない。そこを訪れる方々の問題だから または、僕が気にしすぎるのか? しつこくメールを送ってくる方もいたしね 交友関係に口を挟めば、彼女の人としての幅や成長という部分で 支障を来すし、時には窮屈に感じることもあるだろう だからあまり見ないよう、口を出さないようにはしていた けれど同じネットワークで互いに遊んでいる以上 それは目についてしまうし、逆のことをしたとき僕も言われた事があるから 「ストレスに感じるから辞めて欲しい」って あまり言うと新居以外での関わりを、一切のコミュにコミュニケーションを持たない、 PCを封印するなんて言い出しかねないから僕も対応に苦慮してるm(_ _)m 第三者が原因で終わりになるなんて、あまりに馬鹿げてる |







